top of page


ブログ
検索


【嬉しいご報告】薬指にキラリと光る指輪が…
クライアントさんからの嬉しいご報告!薬指に光る指輪
MIKI ASAHI
24 時間前読了時間: 3分


婚活がうまくいかないとき、足りないのは「努力」ではないかもしれません
婚活疲れしていませんか?うまくいかないとき、足りないのは「努力」ではなく「どれだけ愛を受け取っていい」と思えているかが影響している可能性があります。
MIKI ASAHI
3月14日読了時間: 9分


上司に自分の意見を伝えるのが怖い──「すみません」で黙ってきたあなたへ
自分の意見を言えますか? 上司に自分の考えを伝えるのが、怖い。そう感じたことはありませんか。 たとえば、何かを指摘されたとき。 意見がないわけじゃないし、考えていないわけでもない。 でも、いざとなると喉の奥で言葉が止まってしまう。 そして、代わりに出てくるのは「すみません」という一言。 それは、あなたの誠実さかもしれません。 まず相手の言葉を受け止めようとする姿勢は、仕事をするうえでとても大切なものです。 ただ、その誠実さが、ときに“自分の価値”を下げてしまうこともあります。 たとえば、上司から「返信が遅い」と注意されたとき。 「データを確認してから返信した方が正確だと思い、確認中だった」 「急ぎの案件が重なっていたので、優先順位を自分なりに考えた」 本当はそんな理由があったのに、「言い訳に聞こえたらどうしよう」と思って、とっさに「すみません」とだけ返してしまう。 そんな経験はありませんか。 でも、「すみません」だけで終わらせてしまうと、ちゃんと理由があったにもかかわらず、それが伝わらず、仕事への向き合い方まで違って見えてしまうことがあります。.
MIKI ASAHI
2月26日読了時間: 6分


「うつ」が教えてくれた、自分を否定しながら走る生き方の限界 〜「前向き」という名の罠〜
朝陽は、入退院を繰り返す“うつ”でした 「どうやって、うつから抜け出したんですか?」 カウンセラーとして活動する中で、聞かれることがよくあります。 うつの時代の私も、 「どうして何もかもうまくいかないんだろう」と精神科の病室の天井を見つめていました。 でも振り返ってみると、そこに辿り着くなりの私の“頑張り方の癖”がありました。 「もっと愛されたい」 「仕事で成功したい」 「幸せを掴みたい」 その願い自体は、間違ってなかった。 ただ、その願いを叶えるために、これまでの自分を否定し続けていました。 「今のままじゃダメ!」 「もっと変わらなきゃ、幸せになれない!」 そうやって幸せを追い求めるほど、自分の“不足”を責め、否定し、必死にそこを埋めようとする。 でも、自分を嫌いながら走っている限り、それを手に入れることは難しかったのです。 なぜなら、 自分を否定しているうちは、目の前にやってきた愛も幸せも、本当の意味で受け取ることができないからです。 必死に頑張っても、頑張っても、ちっとも報われない
MIKI ASAHI
2月13日読了時間: 8分


“推し”は推すだけ!? 〜あなたの“推し”が教えてくれていること〜
あなたの推しの“魅力”はなんですか? あなたには“推し”がいますか? アイドル、俳優、アーティスト、スポーツ選手、キャラクター。どんな存在でもかまいません。 “推し”について、どこが好きなのか、どんなところに惹かれているのか、あらためて考えてみてください。 あなたは“推し”の、どんなところが好きですか? たとえば、こんな感じです。 ・表には苦労を一切見せずに、陰でコツコツ努力を続けられるところ。 ・グループの中で、必要なときに自然にフォローに回れるところ。 ・誰かが困っていれば、さっと気づいて気遣いができるところ。 ・苦しい時代にも腐らず、そのときの自分にできる最善を尽くしてきたところ。 ——こうして文字にしてみて、少し眺めてみてください。眺めているうちに、「あれ?」と思う瞬間はありませんか。 あなたが“推し”に感じているその魅力は、あなたがこれまでの人生で、大切にしてきた“価値観”かもしれません。 うまくいかなかった日も、誰にも評価されなかった時期も、それでも大切にしてきたことはありませんか。 「やめたほうが楽かもしれない」そう思いながらも、自
MIKI ASAHI
1月20日読了時間: 5分


正しい後悔のすゝめ 〜中途半端な後悔にご用心!?〜
ふとした瞬間に、過去の“自分の言動”を思い出し、悔やむことはありませんか? あのとき‥ どうしてあんなことしてしまったのだろう…とか、 どうしてしなかったのだろう…とか。 どうしてあんなこと言ったのだろう…とか、 どうしてあの言葉を、伝えなかったのだろう…とか。 何かを思い出して、胸の奥がチクッと痛む。 そんな経験があるのではないでしょうか。 私にも、そんな瞬間が“たくさーーーん”あります。 あのとき‥意地を張らずに、ただ「大好き」って伝えればよかったな。とか‥ 疑うよりも、「ありがとう」って相手の好意をまっすぐ受け取ればよかったな。とか‥ 逆ギレじゃなくて、「ごめんね」って素直に謝罪できればよかったな。とか‥ (もう、ここに書ききれませんっ💦) ただ、誰だって(私だって)まっすぐに「大好き」って言えるなら言いたいし、素直に「ありがとう」や「ごめんね」だって言えるなら言ってるんです! 言いたかったです。 でも、どうしても言えなかった。 そこには、 言えないなりの“事情” があったと思うので
MIKI ASAHI
2025年10月31日読了時間: 8分


50歳ってこんな感じ?“気にしい”万歳!〜私がいいから、いいの!と言えるまで〜
50歳ってこんな感じ? 50歳って、もっと“大人”だと思ってました。 もっと余裕があって、どっしり構えてるもんだと思ってました。でも現実は、朝からドタバタ。 「あれ、スマホどこ?」「暑っ!……寒っ!……どっち!?」そして冷蔵庫の前で、「……で、私は何を取りに来たんだっけ?」...
MIKI ASAHI
2025年6月9日読了時間: 6分


【子育て応援】「育てる側」のはずが…子どもに救われた朝
忘れていたつもりの、痛み 私は、小さい頃、おねしょをする子でした。 しかも、なかなか治らず、小学6年生のある朝が、最後だったと思います。 母は私のおねしょをなんとかしようと一生懸命でした。 「どうしたら治るんだろう」 「早く卒業してほしい」...
MIKI ASAHI
2025年5月14日読了時間: 6分


「いいよね、お気に入りは・・」って顔で笑って心で泣いた日
テレビで「じゃないほう芸人」って特集を見かけると、ああ、私もずっと“こっち側”だったな、って思う。 ※「じゃないほう芸人」っていうのは、コンビ芸人の中で“目立つほうじゃない人”のこと。たとえば、ボケじゃなくてツッコミの人とか、名前をあまり知られていない方とか。 ...
MIKI ASAHI
2025年5月14日読了時間: 8分


誰のことも信じられなかった私が、いま“信じる側にいる理由”#売れ道
「自分にもできるかもしれない」 「やってみたら、できそうな気がする」 「ちょっと怖いけど、挑戦してみたい」 そんなふうに思えるようになるまでに、私はずいぶんと時間がかかりました。 自信がなくて、劣等感のかたまりで、誰のことも、誰の言葉も信じられなかった。...
MIKI ASAHI
2025年4月15日読了時間: 4分


自分が出せない“仮面の恋”、なぜこんなに苦しいの?
↓こちら、アメブロに投稿されたもので、 たくさんの方に読んでいただき高評価をいただきました。 ありがとうございます! 私自身、とくに 思い入れ のあるテーマだったので、読んでいただけたら嬉しいです🌸 自分が出せない “仮面の恋” なぜこんなに苦しいの? ...
MIKI ASAHI
2025年4月12日読了時間: 6分


朝陽の出没情報【GWのイベントにでます】
光栄なことに、GWに開催されます、 カウンセラーにインタビュー! 売れっ子カウンセラーへの道 というイベントに出させていただくことになりました。 このイベントへの想い、詳細など、ぜひ読んでいただけると嬉しいです。 また、朝陽みきのカウンセリングへの想いも書かせていただきまし...
MIKI ASAHI
2025年3月6日読了時間: 4分


どう接したらいいかわからない 〜大切な人の“うつ”を支えるあなたへ〜
朝陽が【うつの時代】の家族のことを、やっと文章にすることができました。 今でこそ、スーパーサイヤ人みたいな髪型の私ですが、かつては自分が嫌で嫌で…嫌すぎて丸刈りにした時代がありました。 あの頃の私、そして家族が経験したことが、どなたかの心に届き、少しでもお役に立てたら...
MIKI ASAHI
2025年3月2日読了時間: 7分


喧嘩するくらいなら黙る…その先にあったのは、愛ではなく孤独だった
黙っているほうがマシ? 「旦那に話したって、どうせわかってくれない——」 そんな風に思ったこと、ありませんか? 話して喧嘩するくらいなら、黙ったほうがマシ……。 そうやって、少しずつ言葉を飲み込んでいくうちに、気づけば何も言えなくなっていた。 ...
MIKI ASAHI
2025年2月21日読了時間: 5分


恋愛もダイエットも成功の鍵は「自分を知ること」
誰がカバだって!? 最近、ダイエット遺伝子検査を受けてみました。 思えば、ダイエットにまみれた人生でした(遠い目‥) 生涯のぽっちゃり率95%! 中学のバレー部時代と極端なダイエットが一時的に成功したときだけ痩せていました。...
MIKI ASAHI
2025年1月22日読了時間: 7分


メンヘラは恋愛で不利?出し方次第で魅力に変わる
付き合うと“メンヘラ化”する私 恋愛が始まると、なぜか心が不安定になる… そんな経験、ありませんか?私はあります。 いや、「あります」どころか、もう何度も自分の“メンヘラ劇場”を繰り広げてきました。 ※ 「メンヘラ」 という言葉は、恋愛や人間関係で感情の起伏が激しくなったり、不安や依存から相手に過剰な行動を取ってしまう状態を表します。 例えば、デート中にふとした彼の態度に反応して、「もう帰る!」と言う私。 彼が「どうしたの?」と優しく聞いてくれても、プイッと拗ねて「なんでもない」と突っぱねる。 でも内心では、「お願い、もっと追いかけて!」と必死で叫んでいる…。 今振り返ると、彼にとっては完全に謎の行動だったでしょう。 でも当時の私は、自分の「愛されたい」という気持ちを、こんな“お試し行動”でしか表現できなかったのです。 制御不能で感情が暴走する。 そんな自分をコントロールできないのが、また辛い…。そんな自分のことが大嫌いでした。 メンヘラ化の裏側に隠された本音 心理学では、「怒りや不安の裏には、必ず隠された感情
MIKI ASAHI
2024年12月7日読了時間: 6分


“私”から“私たち”へ〜支え合うことで見える新しい景色
〜 Crystal Kayさんの 『私たち』という曲から感じたこと〜 最近、夕方に散歩をするのが習慣になっています。 空の色が徐々に変わり、肌に少し冷たくなってきた空気を感じる中で、耳にするのが Crystal Kay( クリスタルケイ)さんの、 「私たち」 という曲です。...
MIKI ASAHI
2024年11月5日読了時間: 4分


「あざとい女が鼻につく!」その本当の理由とは?
正直に言うと、あざとい女性を見るとどうしても鼻につきました。 (今でもモヤモヤすること、あります笑) 「あざとい」とは、計算された行動で自分を可愛く見せたり、他人の好意を意図的に引き出そうとする振る舞いを指します。 どこかわざとらしく、狙ったような行動に違和感やイライラを感...
MIKI ASAHI
2024年10月30日読了時間: 7分


あなたの頑張り方は、借金返済型or貯金型?
〜自分を認めることで開く幸せの扉〜 「もっと幸せになりたい」 「もっと理想の自分になりたい!」 と思い努力すること、それ自体はとても素晴らしいことですよね。 その気持ちが自分を成長、前進させていく原動力にもなります。...
MIKI ASAHI
2024年10月25日読了時間: 5分


「モテすぎ注意!?ありのままの私で惹きつける感情のコミュニケーション術」
「モテるテクニック」や「会話術」のコツみたいなたぐいのもの、試したことありますか? ちょっと背伸びして自分を演じるくらいならまだいいですが、思ってもいない「理解ある女性」を装って、結果的に疲れちゃった経験もあるかもしれません。 実は、かつての私もそうでした。...
MIKI ASAHI
2024年10月15日読了時間: 5分
bottom of page
